どこにいてもお前を見つけてやる
遼太「全然いい。
俺さちょっと言いたいことあるから
屋上行かね?」

鈴華「いいよ!」

そして、女達とわかれて2人で屋上に行った

遼太「俺さ、鈴華の事好きなんだ
入学式の日にあった時から
一目惚れだったんだ。俺と付き合ってくれませんか?」

すると、鈴華は黙って泣き出した

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