どこにいてもお前を見つけてやる
なんか、眩しい


目を開くとぼやけてるけど人がいるのがみえた

しばらくしてからぼやけてるのが無くなって

ハッキリと見えてきた

遼太「鈴華?」

鈴華「そうだよ。遼太君久しぶり」

そこには

俺たちの通う高校の制服を着ている鈴華が。

これ、夢?
< 96 / 110 >

この作品をシェア

pagetop