暁月---光をくれた君へ---(編集中)


「…わかった。私でいいなら喜んで!」



「「「おー!!」」」



幹部のみんなの声が揃った。



「よかったなひろと♡」



「じゃあ下の奴らにも紹介しなきゃな。人集めとく。」



「さんきゅ。」



ハヤテはスマホを持って部屋を出て行った。


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