ねぇ、君は誰を想ってるの?
萌々香「陽斗君!
瑠花の好きって友達として好きなんだよ?
だから、そんなに不機嫌にならないの!

瑠花そうでしょ?山下君の事好きって
私を好きって言ってるものでしょ?」

瑠花「そーだよー」

そーゆーと陽斗君は次第に機嫌が良くなった

んー、なんか分からないけどよかった笑

すると、私には聞こえないように

萌々香が陽斗君に耳打ちしていた

それを聞き終わると

陽斗君は顔を真っ赤にしていたなんか、可愛い笑
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