ねぇ、君は誰を想ってるの?
助けてくれたのは陽斗くんだった
瑠花「ありがと!」
陽斗「いいえ!それより早く行くぞ!!!」
瑠花「う、うん!」
ずっと手を握ってくれてて、恥ずかしいのもあるけど
すごい嬉しくて安心する
大きな手だな
瑠花「ありがと!」
陽斗「いいえ!それより早く行くぞ!!!」
瑠花「う、うん!」
ずっと手を握ってくれてて、恥ずかしいのもあるけど
すごい嬉しくて安心する
大きな手だな