Campus Love~学内恋愛~
ユウキはまだ昨日のリカとの夢のような時間の余韻に浸っていた。
そして、寝たまま手をのばして、背伸びをすると、自分の左手にケータイが当たった。
見ると、誰かからメールが1件来ている。
急いでケータイを開いて、ボタンを押すと「リカ」からだった。
件名:昨日はありがとう(@^▽^@)
本文:昨日はごちそうさまでした。ユウキとたくさん話せて、とってもとっても楽しかったよ♪
あたしも飲みすぎちゃった(*^^*) ポッ!
また今度お店に来るときは連絡ください。
じゃあ、今からお仕事に行ってきまーす☆
受信が午前9時31分になっていたので、リカは、ちゃんと起きれたんだな。
よかった。
そして、寝たまま手をのばして、背伸びをすると、自分の左手にケータイが当たった。
見ると、誰かからメールが1件来ている。
急いでケータイを開いて、ボタンを押すと「リカ」からだった。
件名:昨日はありがとう(@^▽^@)
本文:昨日はごちそうさまでした。ユウキとたくさん話せて、とってもとっても楽しかったよ♪
あたしも飲みすぎちゃった(*^^*) ポッ!
また今度お店に来るときは連絡ください。
じゃあ、今からお仕事に行ってきまーす☆
受信が午前9時31分になっていたので、リカは、ちゃんと起きれたんだな。
よかった。