姫と冷酷王子
「もうヤるか、」
彼はそう言って自分のズボンのチャックを全開にし、わたしのスカートに手を入れてきた。
びくっ、としながらしゃがみそうになる私を壁に押し付けて、体の隅々まで撫でられる。気持ち悪い、
(はっ、気持ちよさような顔しやがって、女も男でも、みんなこうなんだよ!気持ち悪い、そろそろ声でなでてやらねぇとな?声で撫でるとみーんな、ぞくっとするんだってな?声と手が必須ってわけだ?)
誰が気持ちいい顔してるんだろ?ってか男にもこんなことやってるの!?変態じゃん!!
耳元に顔を近づけてくる。
「可愛いよ!」
も、無理。気持ち悪くて吐きそう。
「いい子だね、静かで、でも、もうすぐ声が出ちゃうかもしれないけど、耐えてほしいなぁ〜」
「ふぐ!」
手を下着の中に入れられる。だれか!!!
彼はそう言って自分のズボンのチャックを全開にし、わたしのスカートに手を入れてきた。
びくっ、としながらしゃがみそうになる私を壁に押し付けて、体の隅々まで撫でられる。気持ち悪い、
(はっ、気持ちよさような顔しやがって、女も男でも、みんなこうなんだよ!気持ち悪い、そろそろ声でなでてやらねぇとな?声で撫でるとみーんな、ぞくっとするんだってな?声と手が必須ってわけだ?)
誰が気持ちいい顔してるんだろ?ってか男にもこんなことやってるの!?変態じゃん!!
耳元に顔を近づけてくる。
「可愛いよ!」
も、無理。気持ち悪くて吐きそう。
「いい子だね、静かで、でも、もうすぐ声が出ちゃうかもしれないけど、耐えてほしいなぁ〜」
「ふぐ!」
手を下着の中に入れられる。だれか!!!