姫と冷酷王子
「?」
「あ、悪りぃ、で、お揃いかぁ、どれがいいとかある?」
「んー、これがいい!」
「えーとー、この、イニシャル入りのペンギンのキーホルダーか?」
「うん!でね!お互いのイニシャルの持たない?」
「いいよ」
「やったぁ〜、じゃあ、私このペンギンの赤ちゃんのS!」
「んじゃぁ〜、俺はこの大人ペンギンのRだな、待ってろ、買ってくるから。」
「ほら、はい!」
「ありがとう!これ筆箱につけようかなぁ〜」
「じゃあ俺もそうしよかな?」
「やったあ〜!」
と楽しんだ!
その後、家に私たちは帰っていった。
「あ、悪りぃ、で、お揃いかぁ、どれがいいとかある?」
「んー、これがいい!」
「えーとー、この、イニシャル入りのペンギンのキーホルダーか?」
「うん!でね!お互いのイニシャルの持たない?」
「いいよ」
「やったぁ〜、じゃあ、私このペンギンの赤ちゃんのS!」
「んじゃぁ〜、俺はこの大人ペンギンのRだな、待ってろ、買ってくるから。」
「ほら、はい!」
「ありがとう!これ筆箱につけようかなぁ〜」
「じゃあ俺もそうしよかな?」
「やったあ〜!」
と楽しんだ!
その後、家に私たちは帰っていった。