姫と冷酷王子
「怖かったな?ごめんな?守れなくて…」
「…ごめん…」
「?何かされたの?」
「…嫌わない?」
涙目で見つめると、
「//////うん…大丈夫だから言ってみな?」
「ん、実はね…」
と私はさっきあったことを全て話した…
「そ、っか…じゃあ、上書きしとこーか?」
「ふぇ?」
『ちゅっ』
「こうやって!」
とまたキスされる。
『ちゅう』
少し深めのキスをされる…
「ぅ、ん…ぁっ…」
「かわいい…」
「んっ」
「今日はここまでかな?また今度はこれ以上しようね?」
「/////////」
「また明日な?」
「ん、明日ね!」
「…ごめん…」
「?何かされたの?」
「…嫌わない?」
涙目で見つめると、
「//////うん…大丈夫だから言ってみな?」
「ん、実はね…」
と私はさっきあったことを全て話した…
「そ、っか…じゃあ、上書きしとこーか?」
「ふぇ?」
『ちゅっ』
「こうやって!」
とまたキスされる。
『ちゅう』
少し深めのキスをされる…
「ぅ、ん…ぁっ…」
「かわいい…」
「んっ」
「今日はここまでかな?また今度はこれ以上しようね?」
「/////////」
「また明日な?」
「ん、明日ね!」