そんな私は…
飛「《圧ゥ!》ただ眠ってるように思えなくて…なんだかまるで生きていないようなので…」焦りながらでもよく観察しているのがわかるウンウン!!

「この子は2年前から植物状態なの…だからここの医務室に全部揃ってて良かった」それに…

飛「では裏の医者とかに診てもらってるんですか?」

「毎日は来れないと思うから、うちが専属の看護師としているの。勿論急変とかなった場合はヤブ医者に見せる手筈になってる」

飛「や、ヤブ医者ッテ!!!ククク‪‪‪w‪w‪w」飛優が肩を静かに震わせてる 声は漏れてるけど笑

だって本当のことだもん笑

飛優の前では本性を出してる

「ひゅック笑い過ぎフフフ」と言ってる傍から連られてうちも笑ってる
ほんとーに危機感無さすぎる


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