やっぱり君でした。
そんな時
________プルルルル
美亜ちゃんからだった。
「っ、はい...」
「なんでっ...なんで私に言ってくれんかったん」
________プルルルル
美亜ちゃんからだった。
「っ、はい...」
「なんでっ...なんで私に言ってくれんかったん」