やっぱり君でした。
「美亜ちゃんもうすぐやで!」

なんて言いながら目をキラキラさせる彼は
子供みたいで流星群より彼のことで
頭がいっぱいだった


「あっ!」

「すっごい!!!」

流星群が見れた!
夜空いっぱいの星に流星群
とても幸せだった

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