ずっと好きでよかった
竜哉はまた抱きしめてくてた
竜哉「あぁーー、もう〜泣くなよ、もらい泣きし
そうになるじゃん///」
そう言いながら頭を撫でてくれた
竜哉の頬にもきらりと光る雫が流れ落ちていた
私「今度こそ大丈夫!!」
竜哉「そっか、よかった」
私「竜哉泣いたのー??」
ニヤニヤしながら聞いた
竜哉「泣いてねーよ!もらい泣きだっつーの笑」
竜哉「あぁーー、もう〜泣くなよ、もらい泣きし
そうになるじゃん///」
そう言いながら頭を撫でてくれた
竜哉の頬にもきらりと光る雫が流れ落ちていた
私「今度こそ大丈夫!!」
竜哉「そっか、よかった」
私「竜哉泣いたのー??」
ニヤニヤしながら聞いた
竜哉「泣いてねーよ!もらい泣きだっつーの笑」