先生、私のこと好きでしょ?
「蓮、私のこと好きでしょ?」











こんなにも、好きになった先生。






「好き」









「先生、私のこと好きでしょ?
私はずっと大好き!」






この先の未来に。。



未来の旦那様に、
最高で優しいキスを与えた。








「先生、私のこと好きでしょ?」end
< 219 / 219 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:11

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ー無邪気な殺人鬼ー

総文字数/7,563

ホラー・オカルト20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーー隣のアパートの一室から 子供の泣き声が絶え間なく漏れていた。 それがある日。。 ピタリ、と止まった。 朝、隣のアパートに出入りする大人達。 警察官ーー? 救急隊員ーー? 小さなブルーシートに包まれた何か。 ポロ、と見えた小さなガリガリに痩せた子供の手だった。 「また、虐待だって。 まさか隣のアパートがね。 餓死したみたいだよ、可哀想にーー」 それがーーーー始まりの合図だった。
死化粧

総文字数/199

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
………愛している君を 去る君の背中を押してごめんね。 だけど君の顔はいつ見ても綺麗だった…… 怒って居ても笑って居ても、そして……赤く染まってしまっても尚、君は綺麗だった。
造り物

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友人は、手作りが趣味だ。 だけど最近は、アクセサリー作りにハマっている。   一つ一つ手の込んだそれは、 異様なまでに白かった………

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop