何年経っても君の隣に
「怜奈」
「怜奈ちゃーん!!」
「おーい、二人とも!」
「一緒に食おうぜ!」
「うん!そう言うと思って用意しといたよ!」
「やるじゃん、怜奈!」
「まぁね!芹ちゃん、新と響来たよー」
「あっ、わかった!じゃあ食べよ!」
「うん!二人とも早く座って!!もうお腹空いた!」
「新、怜奈ちゃんの隣座ってもいい?」
「嫌だ」
「二人とも何やってるの?早く座りなよ!」
「ごめんごめん!」
「?響、隣おいでよ!」
「えっ………いいの?」
「?うん。別にどっちでもいいけど………?」
「じゃあお言葉に甘えて………」
「よし!せーの」
「「いただきます!!」」
パクっ
「美味しい!!」
「怜奈ちゃん、ヨーグルト?」
「うん!私、そんなにお腹空かないからね」
「そうなんだね」
「怜奈ちゃーん!!」
「おーい、二人とも!」
「一緒に食おうぜ!」
「うん!そう言うと思って用意しといたよ!」
「やるじゃん、怜奈!」
「まぁね!芹ちゃん、新と響来たよー」
「あっ、わかった!じゃあ食べよ!」
「うん!二人とも早く座って!!もうお腹空いた!」
「新、怜奈ちゃんの隣座ってもいい?」
「嫌だ」
「二人とも何やってるの?早く座りなよ!」
「ごめんごめん!」
「?響、隣おいでよ!」
「えっ………いいの?」
「?うん。別にどっちでもいいけど………?」
「じゃあお言葉に甘えて………」
「よし!せーの」
「「いただきます!!」」
パクっ
「美味しい!!」
「怜奈ちゃん、ヨーグルト?」
「うん!私、そんなにお腹空かないからね」
「そうなんだね」