さようなら……
お母さんside

待って……雫

私は……

あなたを愛してたの

でも、どうすればいいのか分からなかっただけなの

分からなすぎてあなたに接せなかったの

線?それは、貴女が引いたんじゃない!

私が貴女に私の本当の子では無いと伝えた日から……

私のせいじゃないの

あっ……待っていかないで……

お母さん頑張るから

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