臥龍
1章

久々の再開



外は真っ暗
空には星や満月が浮かんでいた


ピッピッピッピッピッピッ


総合病院ある病室
誰かがゆっくりと目を開ける

「ふぁ~、よく寝た」

腕や体をゆっくりと伸ばす
「ここどこ?」

「まぁいいか
んーよし、倉庫いこ」
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