きみはハリネズミ
あとがきのようなもの
こんにちは☀︎*.。

依兎(イト)と申します🐰

この度は『きみはハリネズミ』を見つけてくださってありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )

本当は恋愛のカテゴリと迷ったのですが、なこの抱える胸の痛みをメインにしたかったので青春・友情にカテゴリさせて頂きました。

私自身も人間関係で悩むことが多く、きっと読者様の中にもなこと同じように、涙を隠して笑っている方もいるんじゃないかなと思っています。

どうか、そんな小さな痛みを抱える人たちにこの物語が届きますように。

そう思いながら執筆しました。

感想・講評等頂けましたらしっぽを振って喜びますので、お手隙の際によろしくお願い致します(⸝ᵕᴗᵕ⸝⸝)

それでは、ここまで読んで頂き、ありがとうございました✨

またどこかでお会いしましょう〜
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2025.2.14 ©Ito Do not repost.
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青春がパチパチ弾けるソーダなら、 恋はきっと甘いキャンディー。 私はどうしようもなく 君に惹かれてしまうんだ。 君は私の憧れで、 これは小さな小さな 恋のお話。 ───────────── ピュアな委員長 羽瀬 未琴 《Mikoto Hase》 × 万年赤点不良くん 三神 帆貴 《Hodaka Mikami》 × 不本意すぎる保護者 斉藤 和香 《Waka Saitou》 × 恐るべきバカ 篠宮 仁 《Jin Shinomiya》 ───────────── 君のことが好きだと気づいた。 でも、 「三神のこと何も知らないくせに」 君はいつも、何かを隠してしまう。 「いいんちょー、俺といるとダメになるよ」 それでも、傍にいたいと思ってしまう。 君の心に触れたいと願ってしまう。 だから三神くん、 ほんの少しだけ寄り道しようよ。 ©2022 Ito Do not repost. 表紙はフリー素材をお借りしています

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