異世界にトリップしたら、黒獣王の専属菓子職人になりました


――両親が眠り、彼のいるこの世界こそが、私の生きる場所。
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[原題]異世界に召喚されたら、公爵様に溺愛されました。

総文字数/139,570

ファンタジー360ページ

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肌寒くなった初秋の夜。ラボからの帰り道。  新米研究員の柊まゆこ――二十三歳――は、ジリアン・バーンベルグによって異世界ウィズへ召喚された。  呪われた公爵ジリアン。  どんな呪い? わたしを呼び寄せたのは呪いを解くため? え、違うんだ。  三つの家による魔法闘技は王位を掛けた戦い。命まで危うくなるの?  もっとも危険なのは北の障壁だというのは、本当? ジリアンは一人で行ってしまったのに。  差し出される彼の手。取るのか取らないのか。 最後は自分で――。 \Berry's Cafeラブファンタジー特別連載②/ 白石まとさんの『異世界に召喚されたら、公爵様に溺愛されました。』連載中、本棚登録&ファン登録をしてくれた人の中から抽選で10名様に図書カード500円分をプレゼント!応募締切は、2018年9月18日(火)まで♪ 【2018年12月10日ベリーズ文庫にて発売】 11月9日をもって試し読みになります。

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