地球という 檻の中にくらして
経済的困窮の原因について
エリザベス女王が 株で120億の 赤字計上をだしたといわれる 株に かなりの投資を していた 結果たろう ドバイが かなりの金を すいあげる現実だが 中東の 火薬箱の中の天国は 危ないだろうと思うが 金が あっても 食い物がない時代が くるであろう 餓死の時代がくる 農村回帰の時代がくるだろう雑草を食べた 時代が またくるだろう中国の 50億の 胃袋が 雑草までをくいつくす 未来は明るいものではない むしろ 暗黒に近いだろう ヒットラーが 21世紀に再来するでたろい この くすぶる 不満は 必ずや 世界を 混沌の 破滅に導いている
< 3 / 3 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

夢物語

総文字数/107

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この頃ときめかない
はかない夢

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やはり はかない恋なのだろう 身分など ないと 想いつつも やはりこんな 日本でも 身分は 存在する ワタシの一年分のこずかいを あいつは たった一時間でつかいきる そんな現実は 過酷だ あいつの履いてる スニーカーはワタシの家族が 一か月に使う お金に相当する 身分違いの恋なのだ けど あいつが好きだ
はかない恋

総文字数/724

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伏し目がちな ワタシの たった ひとつの 意志 それは あなたへのまっすぐな気持ち この 気持ちだけが今の ワタシを 支えている 何もかもが ドジな ワタシいじめられつくされながらの 高校生活 けど ワタシの中に ともる太陽のような 存在 それが あなただった ワタシは 昼間のお弁当を 買う お金がなくて 一人 校庭で 本を読んでいた それをめざとく見つけられて 口の中に 砂団子を 入れられた 何も食べないよりましだろう 女番長の 高笑いが 耳の奥で こだました 砂団子の味は 人生の理不尽さの味だった 父親が 癌の宣告を 受け 母の パートのお金だけでは 一日一食が 限界だったいつも お腹を空かしていた 貧乏 その 言葉のもつ 本当の言葉の重さは それを体験したものしか わかることはない

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop