彼氏はホスト!アタシはキャバ嬢!?






マジで…


何なんだよこれ。



「ありえねぇ…。」



誰がこんな事…。



「や…だ…。」


「おい…!しっかりしろ。」



あまりのショックからなのか、その場にヘナヘナと座り込んでしまったうらら。



俺はうららを支えると、落ちた写真を広い集める…。



「り…陸斗。」


「ん…?」


「怖いよ……まさかこれってさ……?」



うん…。


多分…。



「ストーカーだな。」








< 160 / 443 >

この作品をシェア

pagetop