暗闇の中で
僕は、、ベンチで、寝ていた。

私なにか買ってくるよ。

春賀は、そう言った。

僕は、、待っていた。

すると
鳥の唐揚げとジュースを、さげて戻ってきた。

僕は、、それを食べた。

すごく美味しかった。

気持ち悪さも治った。

それから僕たちは、船に、乗った。

天も闇晴れ渡る青空になり。景色が酔い。

僕たちは、はしゃいだ。船旅は、楽しいな。
僕たちは、言った。

そして二人で、いえいりれおの青空を、歌った。

僕たちの歌に合わせて
南海雄とが、なる。

それが心地よかった。

そこでまた愛を誓った。
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