もう一度だけ、キミに逢いたい。

この物語には今わたしが言ったことだけではなく、わたしが伝えたい想いがたくさん詰まっています。


何気ない一文にも、実はわたしなりのメッセージを込めていたり。


それを、ぜひ一人でも多くの読者の皆様に感じとっていただけたら、作者のわたしとしてはそれはもう嬉しい限りです。




途中途中、少し上から目線になってしまったかもしれませんが、あとがきまで読んでくださった皆様、そしてこの物語を一ページでも読んでくださった皆様、本当に本当にありがとうございます…(*´꒳`*)!








最大級の愛と感謝を込めて…(๑>◡<๑)♡


2020.08.23

天羽 ひのり


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