約束〜永遠《とわ》の記憶〜
「りゅう。何があった?」

りゅう「俺、死にたくねえ…」

「…」

りゅう「こえーんだわ。」

「…うん…」

りゅう「生きてーよ」


そう言いりゅうは静かに泣いていた

俺は何で声をかければいいかわからずただ泣いているりゅうの横に座っていた


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