約束〜永遠《とわ》の記憶〜
ーななー


しばらくし、私たちはお土産を買い、水族館を出る事にした

ゆっくり歩いて近くの展望台まで来た


「みんなで写真撮ろ!!」

りゅう「俺はいいよ。撮ってやるから3人で並べよ!」

「りゅうくん…」


りゅうは視線を逸らした


あいとがりゅうに何か話しかけていた


あやか「なな、、、」

「ごめんね。大丈夫だから!」


私は涙を拭い、笑顔を作った


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