twilight sinfonia
《あとがき》
こんにちは、*ゆきうさぎです*


時間はかかりましたが、一応完結です。


大量のフラグをばらまいたままですが。
続編、書きたいです。時間さえあれば!


この作品を描くに当たって、自分の高校生活やら、色恋の話やら、色々考えてみたんですが、まぁしょうもなかったです。


一生の長さに考えたら、青春していられる期間なんて一瞬で、公に自由にしてもいいとされているのもこの期間だけです。
そこから先は社会の犬になることが要求されることが多いですから(笑)


そう考えるともったいない高校生活を過ごした気がします。


いろんなことに精一杯チャレンジすることは一生のうちにいつでも称賛されるべきではありますが、一歩を踏み出しやすいのは(心の猶予的な点において)、割と青春期間ではないかと思います。


勉強ももちろん大事ですが、やりたいことに突き進んでいる人を見るとすごくかっこいいなと思う反面、羨ましかったりもします。
たいして頭がいいわけでもないのにずっと勉強してるだけの日々でした。もったいない。



自分語りはこれくらいにしまして。


ほんとにほんとに、たくさん読んでくださる皆様に感謝しかないです、ありがとうございます。


今日は眠たみが勝ちすぎてなにも浮かばないので、早々に切り上げますね。


みなさんは引き続き、番外編の方を楽しんでいただけたらな、と思います。


あっ……プロフィールにTwitterのURL貼りましたフォローして欲しいですです……|´-`)チラッ

2020年6月1日 *ゆきうさぎ*
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