人気者の彼は私だけに甘い
そう言ってまず最初はここで3番目に怖いジェットコースターに乗ることにした



「へー。じゃあいっぱい乗らないとね。」 



「うん!」



人が多いから結構並ぶことになった


でもその間もお話をしたりしてすぐに時間はたって順番が回ってきた



「楽しみだね!」


「あーそうだな」



ドキドキっ


うわー!




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