人気者の彼は私だけに甘い
「美味しかったね!」


「あーそうだな」



「じゃあ、次行くか」



「うん!」


自然と手を繋いだ


話し合って決めたのが


ここの遊園地の乗り物を全部乗る!ことになった



私達は歩き出した














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