紫のスミレ
和樹SIDE



「違うよ!あまりにも綺麗だなぁと思って!」


少し恥ずかしそうに言う宮條は…可愛かった…



「おっ?おう!そうか…じゃあ食べよう!」













それから俺達は沢山喋りながら食べた…宮條は思った以上に喜んでくれた。はぁー明日は学校らしいから一緒に入れない…少しざんねn…いやいや!なんでもない!大丈夫だ…
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