ワタシはロボット 第3話
あとがき

あとがきです!






意味…わかりましたかね?






なんだこれって思ったらごめんなさい!






伊織の気持ちを書きたかったんです!








感想などがあれば、感想ノートに書いていただければ嬉しいです。






読んでいただいて本当に嬉しいです!






読者がいた……ってなると、読者が増えた……ってなると、本当に嬉しいんです!






だから、ありがとうございます!








これからもよろしくお願いします




第4話もよろしくお願いします!
< 20 / 20 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ねぇ、好き。

総文字数/14,778

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは誰? …ううん、誰だかなんて、どうだっていい。 ねぇ、好き。 私を好きになって。 絶世の美少女 笹川美優紀(ささがわみゆき) 「…こないでください。」 イケメンだけどすごく…チャラい?? 橋田洋介(はしだようすけ) 「あはは。冷たいなぁ。ねぇ、俺の彼女になってよ。」 どさくさに紛れて彼女になれなんて言われて、なれるわけないじゃない。 …それなのに、どうして。 「ねぇ…行かないで。」 私の口からこんなふうに言葉がこぼれるの……?
表紙を見る 表紙を閉じる
人魚姫と王子様。 2人の立場がもし、逆だったら…。 2人は、幸せになれるのでしょうか…? 大人気童話「人魚姫」の勝手にリメイクしちゃった話です! 絵本・童話ランキング18位 ありがとうございます!
短編集(仮)

総文字数/34,910

恋愛(純愛)61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日はバレンタインで。 好きな子にチョコレートを渡されて。 喜びの絶頂にあるところに彼女の口から放たれた言葉。 「…えっと、これ、罰ゲームで……その1日デートしてみろって」 「わかった」 最初に言うってことは、傷つけたくないのだろうか。それとも、期待させたくなかったのだろうか。どちらにせよ、僕のことを好きだという意味で渡されたわけじゃないということは確かだ。 それでも。 「いいよ、1日だけデートしてあげても」 上からな態度で、先制をした。 *『罰ゲームとチョコレート』より

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop