瞬間
唇を離した瞬間
恥ずかしくてはにかんだんだ
君は驚いた顔をしていた
唇を離した瞬間
一気に好きが溢れて
思わず貴方に抱きついてしまったの
< 8 / 8 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

永遠

総文字数/416

詩・短歌・俳句・川柳7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
またまた歌詞を書きました。
届かないI LOVE YOU

総文字数/550

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が片思いの時に感じていた 気持ちをそのまま歌詞にしました。 暖かい目で見てくれると嬉しいです。 感想などもぜひお願いします! こうやって、歌詞を載せることが多いと思います。
風邪の彼女

総文字数/926

恋愛(純愛)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただ、インフルエンザで粉薬を飲んでくれない彼女に薬を飲ませるだけの話です。 すっごく短編です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop