始めまして。作家の渡利ゆりです。
今年で27歳になるところ
そろそろ結婚したいって
おもってるときに
彼氏と別れて、
コロナで仕事も失ってしまったので
この晴れない気持ちを
ここで、発散させていただきたい。。!
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
岸田アイリは高校1年生。 どこにでもいるアニメ好きのオタク女子。 高校の夏休みに暇つぶしで描いた短編漫画が、 新人漫画賞に入賞し、 漫画家デビューした。 のはいいものの、 新人賞をとってから アイリは次回作をかけなくなっていた。 というのは、 アイリが新人賞で描いた短編漫画は 実は盗作で大好きな少女漫画家、 渡利ゆり先生の読み切り漫画をアレンジしたもので 本当のアイリには漫画を描ききる実力がそなわってなかったのだ。
作家の癖に書かない

総文字数/952

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうも渡利です。 小説を書く!と意気込んで もう一週間はたちました。 なかなか物語の筆がすすまないので ここでしか話せないことを書こうかなと 思います。 去年の11月に、 オフィスワークを始めた渡利なんですが、 12月で辞めたんですよね。 男のスタッフ達のセクハラとか つきまとわれて、ストーカーされたりしまして、 そのオフィスで一番精神的にきたのが、 渡利は歯並びが悪く出っ歯だったんですよね。 いろんな男たちにたかられて 歯を治したほうがいい(矯正のことですね)って すごい従業員たちが働く 大勢の前で大きな声で言われて 渡利はですね、 高校を出てから、 上司だったり、職場のお客様だったり 最近だと元彼にも歯治したら? と言われていたので 結構な数の人々に 歯を治したらと言われてきたので 26歳になっても そんなことを言われつづけて それから仕事辞めてすこし引きこもりになっちゃって 親にこんな事を言われてると、 歯を治したいと相談して 意を決して いろんな歯医者に相談してみたんですよ。 東京に住んでたころも 職場のひとだったり 初対面のひとだったり いろんな人に歯を治したほうがいいと 言われて 東京の歯医者にも相談したんですけど 渡利の骨格は歯の矯正しないほうがいいと 言われたり、 他の歯医者からは 会社員の2年分くらいの収入くらい高額な金額でなら矯正できると勧められたり やっと小額でも渡利の出っ歯が治せると 言ってくれたのが 大阪の美容整形外科だったんですけど まあそこでセクハラと詐欺にあいまして。 矯正の治療途中で 通院することをやめて 知人の勧めで 美容整形外科で起きたセクハラと詐欺被害を地元の弁護士に相談したりして それでまだ未解決なんですけど まあ、 渡利は今年、歯のことで ついてないのですよ(笑) 女性の歯並び問題ってね 私は深刻だと思いますよ。 人は簡単に歯を矯正したら?って 言うけど 治してる本人は どれだけ大変か

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop