高校生ホスト
そんな、話しをしながらいつの間にか寝てしまった。


~昼休み~

バンッ!
屋上のドアが開いた。

『煉ッ!煉!起きて~一緒にお昼食べよ?』

椎が俺を起した。
俺は起きる時に椎にキスをした
椎は顔を真っ赤にしながらキスを仕返してくれた。

< 37 / 96 >

この作品をシェア

pagetop