最強女総長の真実




そう言った俺の顔を見て、修希さんは小さく微笑んだ



「あぁ、お前らなら大丈夫だ」


修希さんの言葉に頷いたとき、







「〇×病院だそうだ!!」



修平さんの言葉が倉庫内に響き、先代と、俺ら幹部だけでその病院にバイクを走らす




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