俺様上司との不確かな関係~好きになっちゃダメですか?~
週末の朝はわたしはたいてい眠りたいだけ眠る…
そういうように体ができてしまってるらしい。
それに部長に抱かれたあとは、けだるくてずっとこのまま眠っていたいと思ってしまう…。
部長がとなりでゴソッと動いたので目が覚めた。
「ゆー。起きたの?」
「うん。何時ですか?」
「もう昼頃かな?」
「ごめんなさい。朝ごはん…ですよね?」
「いや、いい。もうちょっと寝てよ。疲れてるだろ?」
「うん…。」
もう一度まどろんでいたら起きると昼下がりになっていた。
「うわ。もう昼過ぎてます…部長」
「う~ん。このまま…もうちょっと…。」
わたしを抱き枕代わりのようにホールドして離さないので動けない…。
わたしがそれでももそもそ動いてたら、部長の真ん中が固くなってきた。
「ゆーが悪い…」
部長はそう言うと、甘いキスをしかけてくる。
そんなことをされるとまた反応してしまうわたしのカラダ…。
結局その日は夕方までベッドでダラダラ過ごしてしまった。
そういうように体ができてしまってるらしい。
それに部長に抱かれたあとは、けだるくてずっとこのまま眠っていたいと思ってしまう…。
部長がとなりでゴソッと動いたので目が覚めた。
「ゆー。起きたの?」
「うん。何時ですか?」
「もう昼頃かな?」
「ごめんなさい。朝ごはん…ですよね?」
「いや、いい。もうちょっと寝てよ。疲れてるだろ?」
「うん…。」
もう一度まどろんでいたら起きると昼下がりになっていた。
「うわ。もう昼過ぎてます…部長」
「う~ん。このまま…もうちょっと…。」
わたしを抱き枕代わりのようにホールドして離さないので動けない…。
わたしがそれでももそもそ動いてたら、部長の真ん中が固くなってきた。
「ゆーが悪い…」
部長はそう言うと、甘いキスをしかけてくる。
そんなことをされるとまた反応してしまうわたしのカラダ…。
結局その日は夕方までベッドでダラダラ過ごしてしまった。