醜い私と綺麗な君
優磨くんに向かってガッツポーズをしたら、優磨くんのほっぺがほんのり赤い気がしたけど、気のせいかも……。具合悪くないのかな?そんな心配はいらなかったみたいで、優磨くんは優しく微笑んで『そっか、頑張れ。』と言ってくれた。
優磨くんに応援されると、なんだかやる気が出てきた!!頑張ろうっ!!そう心の中で意気込んだ。
< 41 / 44 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop