【完】あなたに送る5文字の言葉
あとがき



こんにちは!こんばんは!
華那朶 kanata です!

ここまで読んでくださり、ありがとうございます♪


すっごく久しぶりの新作になってしまいましたが、なんとか完結させることができて嬉しいです......!

数年ぐらいスランプの状態が続いていたのですが、これからも書き続けたいと思います!

やっぱり、小説が書くのが好きなので。^^;

更新頻度はすごく不定期になると思いますが、楽しみにしていただけると幸いです。
(_ _*)


今回の物語は、来栖璃稀様と蒼空様のアンソロジー企画、『切ない恋』をテーマに書きました!

完結させるのに、長い期間をかけてしまいましたが、素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございます。(´˘`*)

そして、この物語を読んでくださった方にも感謝の気持ちでいっぱいです。(⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*


これからもたくさんの物語を書き綴っていきたいと思うので、楽しんで頑張りたいと思います!( *˙ω˙*)و

それでは、また次の物語で✩.*˚


2021.9.30 華那朶


< 27 / 27 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

【完】溺愛男子の愛し方
華那朶/著

総文字数/72,460

恋愛(純愛)159ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の幼なじみは変わってる ううん……すっごく変わってる 「おはようのチューして?」 「ハグしよ?」 成績優秀、運動神経バツグン おまけに学校一のイケメン そんな幼なじみは、私を溺愛しているらしい そして、もう一人の幼なじみも動き出す 佐伯美音 Saeki Mio × 橘祐 Tatibana Yu × 佐伯隼人 Saeki Hayato ♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡ 私は、幼なじみと付き合っている 表では、堅いことしか言わないくせに 私と二人っきりになると甘い言葉を言う そんな彼に私も溺れている 「愛してる」 「……私も」 朝日鈴花 Asahi Suzuka × 藤井修平 Fuji Shuhei 二人の少女が織りなす、切ないラブストーリー ~溺愛男子の愛し方~ 感想、レビュー、気軽にお願いします( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 2018.1.24〜2018.5.18 完結しました! 2020.5.1~2020.5.10に編集しました 野いちごオススメ作品に掲載していただきました! ありがとうございます*_ _)ペコリ 2020.8.18 ランキング入りしました! たくさん読んでいただき、ありがとうございます¨̮♡ 2020.8.23
【完】スノードロップ ~希望~
華那朶/著

総文字数/33,596

恋愛(純愛)97ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私にいろんな物を与えてくれたあなた 私にとっては、とっても大切な人 私の全てが、あなたで満たされている あなたとずっと一緒にいられますように この願いが叶いますように .。.:✽・゚+.。.:✽・゚+.。.:✽・゚+.。.:✽・゚+ そう願っていたあの頃を、私は一生忘れない この物語は、一部ノンフィクションのお話です 過去に書いた話なので、 表現が曖昧な個所があると思います なるべく、訂正していけたらと思います 2019年2月4日~2019年2月9日 無事、完結させることができました!! 早10,000pv突破しました! ありがとうございます!!
【完】お前は俺の嫁
華那朶/著

総文字数/76,251

恋愛(純愛)377ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれから、2年が経った 私は相変わらず、愛されている 「………これでこれからお前は、俺の嫁な」 「………うん」 高宮沙英 Takamiya Sae × 速水爽太 Hayami Souta まだ、高校3年生の間 私は、俺様の嫁になりました 「…………やっと見つけたよ、さーちゃん」 でもその前に、 とんでもない宿敵が私たちの前に 立ちはだかってきちゃって………?! …………爽太と結婚する日は、 もう少し遅くなりそうです 『お前は俺の彼女』の続編です 先にそちらから読んでいただいた方が、話しがわかりやすいと思います 感想、レビュー、気軽にどうぞ!m(_ _)m たくさんのpvありがとうございます!! 感想 グク29様 素敵な感想、ありがとうございます(◦¯ ˘ ¯◦) 2017年12月19日〜2018年1月22日 完結しました٩(*´◒`*)۶ ランキング入りしました! たくさん読んでいただき、ありがとうございます! 2018年1月24日

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop