世界一の幸せ者です!
「うん!プリクラ!撮ろうね!」
「うん。羅糸がしたいことしよ。」
「やった!ありがとっ!」
キスをした。
「支恩、だいすきぃ〜!」
支恩の顔がニヤッとした。
「その前に俺と一緒にベッドの上で夜を楽しもっか。」
ニコニコしている支恩。
「そ、それって…。」
「うん。たっぷり可愛がってあげるよ。」
お姫様抱っこをされ、ベッドに連れていかれた。
「は、は、はい…//」
【何回しても恥ずかしい羅糸であった。】