恋いは赤い糸で 結ばれている 1
芹斗「クラブ体験どうだった?」
葉月「運動部のソフトボールと文化部の家庭科と迷ってる」
芹斗「僕は陸上にしようか、ゲームにしようか迷ってる」
葉月「お互いに迷っているね」
いつもの帰り道をゆっくり歩きながら今日は倶楽部体験の話。分かれ道に到着した。
菘「この後、エンジェルにいかない?」
芹斗「良いよ。僕もエンジェルに行きたかったんだ」
菘「良かった。じゃあ、一旦帰ってからここに来て」
私はお家に帰ってランドセルを置いてすぐにお家を出た。
芹斗「お待たせ行こうか」
葉月「うん」
私達は駄菓子屋エンジェルへ。エンジェルに到着して戸を開けて中に入った。こんにちはと挨拶した。佐代里さん来ないな。居ないのかな?
葉月「運動部のソフトボールと文化部の家庭科と迷ってる」
芹斗「僕は陸上にしようか、ゲームにしようか迷ってる」
葉月「お互いに迷っているね」
いつもの帰り道をゆっくり歩きながら今日は倶楽部体験の話。分かれ道に到着した。
菘「この後、エンジェルにいかない?」
芹斗「良いよ。僕もエンジェルに行きたかったんだ」
菘「良かった。じゃあ、一旦帰ってからここに来て」
私はお家に帰ってランドセルを置いてすぐにお家を出た。
芹斗「お待たせ行こうか」
葉月「うん」
私達は駄菓子屋エンジェルへ。エンジェルに到着して戸を開けて中に入った。こんにちはと挨拶した。佐代里さん来ないな。居ないのかな?