白いジャージ ~先生と私~
「今年の目標は、考えたか?」


また先生は先生口調で私に質問する。


「進路を考えることと、先生と、ずっと一緒にいられるように、がんばること・・・あ・・ぁ・・いや・・ん・・・せんせ・・」



先生は、私の制服の中に手を入れてきた!!


「それから?」


また真面目な顔で聞きながら、手は私のブラのホックをはずす。


「せんせ・・やだ・・・エッチ・・」



あっという間に、私の胸はブラの締め付けから開放される。


「勉強はどう?」


先生ったら、普通の顔で聞いてくる。


「あ・・勉強は、今より頑張って・・・あ・・」



先生のエッチ。

ばかぁ。


先生は・・すごくエッチな顔と声で私に言う。


「あと10分で職員会議行かなきゃ。急いでエッチしちゃおっか?」


「ばか・・・!」


「今日は、これで我慢しとくか・・・」


先生は制服を、


捲くり上げて、私の胸にキスをした。





だんだん激しくなる先生のキスに


私は クラクラして


声が、出そうになる。



乳首を刺激する先生の顔・・

温かい吐息。



「あぁ・・・・ん!!」



私・・・

我慢できずに声出ちゃった!!


先生は、私の口を先生の口で塞ぐ。



舌をからめあいながら、

指で

刺激される私は


飛んでいきそうな


そんな気分。




「あぁ、我慢できねぇ。こんな体で、俺、会議出れねぇよ・・」



そう言いながら、何度も何度も抱きしめてくれた。





校内放送で、先生の名前が呼ばれるまで


私たちは


キスばかりしてた。
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