キミじゃないと だめなんだ
「おはよう。」

外で待ってるみんなに挨拶をする。

「おはよー!」
「遅いぞー!」

「いや1番最初に着いたし!」

いつもみたいにみんなとわいわい話しながら学校に行く。

< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

もう一度キミに

総文字数/584

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はただ、もう一度キミに笑ってほしかった 大好きなキミに、何度だって言うよ 何度だって励まして、背中を押してあげる だからお願い、悲しそうに笑わないで もう一度、キミと笑い合いたい だからその為に、私は何だってするよ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop