もしもこの世界がバラ色なら私は幸せなのでしょうか 続編
最後まで読んでいただきありがとうございます。




色々と悩みながらの執筆となりました。




どうやったら、人間らしく、人に寄り添えるのか、、、考えることに必死になってました💦




たくさんの感想を頂き、途中から書くことが楽しく、悩んでいたことをそのままぶつけようと思えるようになりました。



現在は隣の席のCOOLBOYを執筆中ではありますが、こちらの方でもう少し、お話を広げたいと思います。



私は常日頃から恋愛漫画を熟読しておりますが、終わってしまった時の喪失感が半端じゃありません。



喪失感を無くす解決策は、描き(書き)続けることだと思っています。



皆様がどれだけこの作品が終わってしまったことに喪失感を抱いているかはわかりませんが、

私の自己満足で書かせていただきたいと思います。


ぜひ、読んでいただけると嬉しいです。


P.S.


本日、Twitterのアカウントを公開しました。


私の悩みや、小説でのアンケートなどを取らせていただく方針です。


こちらで書かせていただくのは番外編となりますので、どのようなお話がいいかなどご意見をお願い致します。




再度、最後までご覧頂きありがとうございました。
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