季節の短歌
少しずつ 
 つもりはじめた 
      初雪が 
        朝日に照らされ
           白銀にひかる

  
 






ヒラヒラと  
  舞い散る桜の 
      花びらを
        掴んでみせて
            笑ってみせた








夏祭り 
 はぐれぬように 
      手を繋ぎ 
        二人で歩き
          屋台をめぐる 
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