愛してんで
そんな優悟の優しさに頼ってた。


私は、それから中学に上がった。



優悟と同じクラスになって

小学校からの友達もおった。


チヒナ   リイ
智雛と、梨依とは、一緒に

おるようになって、

優悟も何人かの友達と一緒に

おった。


「ちひなっ、今日一緒に帰ろや?」


梨依が、ちひなに話しかけた



< 4 / 4 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

消しゴムの季節

総文字数/753

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年もまた、あの季節が 来るのを待っている 君に会える気がして 君の笑顔を思い出して 私は、今日も1人涙を流し 今を一生懸命生きてる
この世界で

総文字数/1,142

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世界で、君にめぐりあえた それは小さいようで とても大きな事でした <作成中です>
あい。

総文字数/543

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好き 世界でいちばん 愛してる 愛してるよ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop