想い♡想われ_永遠に恋して_
永遠っ..お願い..
永遠の手が加恋の胸元に..
制服の上だけど、これはイケナイ..
胸元をまさぐること数分..
『ぁ、お、えぇーっ..おねがい..だめっ..』
言葉が出ないくらいで、でも何だか落ち着く。
『ヤラシイな、お前..。ホラっ..どうだ?』
『ぁ、こんなの..イケナイ..』
永遠の手は、次第に下着の中へと入っていく。
『そ、そっちは..もっと..だめ..』
『気持ちいいんだろう?』
『ぁ、いや..とわっ..だめっ....』