僕の明日を照らすのは
絵川 麗菜「ねぇ、できるなら君はどんな世界を作りたい?」

長江 英希「んー、世界じゃないけど実現したい事はあるよ。」

絵川麗菜「教えて」

長江英希「いいよ。君が明日も来てくれるなら、明日ここで伝えるよ。」

絵川麗菜「わかった。約束だよ?」
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