ペリドットの約束
デイジーちゃんは嬉しそうに拍手をした。

「わぁぁ!すごい!本当に走ってるみたいだった。あたし、足がなくても大丈夫!想像することができるもの!」
デイジーちゃんは言った。

「うん」
ロベルトは嬉しそうだった。


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