人間不信
公平な立場であるべきの先生が
完璧に奴側だと察したとき
私は
また傷が一つ増えて
また人間が怖くなって
また涙を流して
また音楽を聴いた
完璧に奴側だと察したとき
私は
また傷が一つ増えて
また人間が怖くなって
また涙を流して
また音楽を聴いた