俺はお前のだ。お前は俺のだ。必ず一緒に幸せにしてやる
個室で2歳じゃ夜怖かったねうんっ雷とか地震とかさ怖かったようんっ兄貴が昼間忙しいのに大丈夫かって来てくれたよたまに兄貴が夜病院に泊まってくれて一緒に寝てくれたよ帰った後がいつもよりもすごくすごく寂しかったようんっかなとわかるよ楽しかったし色々話したりした後に1人は孤独で泣きたいのに涙がでないんだようんっりきそうなんだようんっりきの聞いて俺でも皆笑えるのは無理かも知れないよ1人でも少しずつ笑ってくれたら辛い苦しい気持ち忘れるかも知れないしまた思い出すかも知れないけど毎日笑ってくれたら辛い苦しいの頑張るとか言ってくれたらそれでいいようんっかなとはさうんっ入院してたなうんっ入院してる子供の気持ちがわかるなうんっりきも一緒同じなんだよなうんっりきは勉強教えてたりしてた子供に遅いから来たのって言われてたなうんっそれは信頼してるからその日が楽しみだからそれがあるから子供に遅いから来たよ言ってくれたなうんっりきもすぐそう言われてたわけじゃないんだよなうんっ最初は話してくれないし笑ってくれないしただ首を上下に動かすだけだったようんっりきはそれでもいいから毎日行って子供にたくさん話してたから最初に笑ってくれた時忘れてないんだよなうんっ最初にりきはシカトしてるのに毎日毎日話してるんだよって笑ってくれたようんっかなとも少しずつなうんっりき
< 48 / 538 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop