偽り恋愛〜Falre romance〜
と言ってくれたので俺は明菜の部屋で待つことにした


「突然お邪魔してすいません」


明菜の部屋に行き俺は謝った


「いいのよ。ゆっくりして行ってね!」


とだけ言って明菜のお母さんは部屋を出た


明菜の部屋に入ったのは2ヶ月振りだな
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